引用元
[引用元]
URL:The Best Gold Augments to take in TFT | Patch 16.4
[Wasianiverson氏 リンク]
Youtube:Wasianiverson – YouTube
X:Wasianiverson(@wasianiverson)さん / X
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概要
TFTにおける各ゴールドオーグメントのティア評価と、その採用基準や運用方法についてのまとめです。現在のメタや構成との相性、取得すべきタイミングを踏まえて解説しています。
内容





3×3
まずは3×3から。
最近ナーフされ、以前は8ゴールド相当だったのが3ゴールドになりました。
かなり痛いナーフです。
とはいえ、4-2で金欠の時には依然として最高の救世主の一つです。
Fast9を目指すのにお金が足りない場合や、単に貧乏な状況で4-2を迎えた場合、これをクリックする頻度は高いと思います。
Aティアとします。
魔法のダイス
魔法のダイスはBティアです。
4つの素材アイテムが出るパターンは本当に大当たりですが、HPが上がるパターンはかなり弱いと思います。
チャンピオンがもらえるパターンは状況次第で、経済がどれだけ必要か、盤面がどれだけ弱いか、どのチャンピオンが出るかによります。
ですので、堅実にBティアといったところです。
4素材は上振れ、HPは下振れと言えるでしょう。
前借り
前借り。
これは間違いなく最悪の経済系オーグメントの一つです。
もちろん、絶対に取れないわけではありません。
Cティア相当の状況もありますが、個人的に2-1で取る経済系としては最弱の部類だと感じます。
20ゴールドというのはそこまで破格ではありません。
例えばゴールドの雨と比較すると、あちらは7ゴールド+毎ターン1ゴールドで、明らかに優れています。
前借りは一時的なゴールドを得られますが、次のオーグメント選択肢が1ランク下がるというデメリットは本当に痛手になり得ます。
特に3-2でプリズムオーグメントが出るはずがゴールドに下がり、そこで弱い選択肢しか出なかった場合、ゲームプランが崩壊しかねません。
ですのでCティア、評価は低いです。
前借り+
前借り+も似たような評価です。
まあ、経済系オーグメントですし、時には配られた手札で戦わなければならないこともあるのでBティアくらいには置きますが、これらは経済系の中でも最底辺であり、他の選択肢があればそちらを優先すべきだということは覚えておいてください。
Arcaneビクタリー
Arcaneビクタリー。
これはBティアとCティアのボーダーライン上です。
そこそこの戦闘系オーグメントです。
敵のキャリーが巨人の誓いやクイックシルバーを持っていると価値が激減します。
持っていなければそれほど悪くありません。
ただ、3-2でこれを喜んで取ることはまずないのでCティアとします。
4-2で取ったとしても、中程度の強さしかありません。
アセンション
アセンションは最近バフされました。
劇的ではありませんが、20秒経過で約15%、25秒経過で20%程度のダメージバフが入ります。
戦闘が25秒以上続くなら非常に強力ですが、20秒で終わるなら平凡です。
バフのおかげで評価は上がりました。
以前はCやFの底辺でしたが、少し上に持ってこれます。
オーラ育成中
オーラ育成中はFティアです。
デメリットが大きすぎますし、メリットも釣り合っていません。
セナ★2やフィドルスティックス★2をもらっても、盤面が壊滅的であれば救えません。
彼らはキャリーというよりサポートユニットだからです。
オーンやアジールも同様で、手に入るのが遅すぎます。
今の5コストはサポート寄りであまりキャリー力がないため、このセットでは弱いです。
バンドルバウンティー I
バンドルバウンティーは評価が難しいです。
ヨードル10に行ける状況なら即勝利レベルですが、そうでなければ弱いです。
プリズム版の統計が良いのは知っていますが、ゴールド版はBティアとします。
盤面にヨードルがいても、これを取るべき状況は稀だと感じます。
戦略的敗北
戦略的敗北は堅実なAティアです。
提示される中で最高のオーグメントの一つになり得ます。
弱ければリロール構成に行けますし、盤面のアンロックを進めるのにも使えます。
盤面にヴォイドが2体いれば、カイ=サやスレイヤー構成を目指して放置気味にお金を貯めることも可能です。
非常に堅実な経済的なオプションです。
仕送り
仕送りはSティアです。
実装以来、ずっと本当に強力だと思っています。
小型チャンピオン複製器は超重要ですし、再合成装置も価値が高いです。
ゲーム終了時までには4つの素材アイテム相当の価値を生み出します。
これはゴールドオーグメントとしては破格です。
さらに追加ゴールドやアイテムも手に入ります。
滅多にスルーしない、本当に良いオーグメントです。
天の祝福 II
天の祝福も中程度の戦闘オーグメントです。
スレイヤー構成ではエイトロックスのアンロックを助けるので評価が上がります。
特に後衛への攻撃手段が多い環境では輝きますが、今はそうではないため、スレイヤー以外で取るビジョンが見えません。
Cティアです。
混沌の魔法
混沌の魔法は削除されたのでスキップします。
明鏡止水
明鏡止水は、実のところ最悪の経済系オーグメントかもしれません。
Cティアです。
乱れる思考
乱れる思考は、逆に本当に良いです。
Sティアと言ってもいいくらいです。
というのも、このパッチで後半の経済系オーグメントが多くナーフされたからです。
ただ、Sティアはもう少し厳選したいので、Aティアの最上位に置きます。
3×3や最強の四配者、コマースコアといった4-2の経済系がナーフされた今、2-1で取れる堅実な経済系オーグメントの価値は上がっています。
コンパニオン作成
コンパニオン作成はデマーシア構成なら堅実ですが、それ以外では微妙です。
Bティアとします。
デマーシアなら状況次第でAやSティアにもなり得ますが、汎用性は低いです。
料理鍋
料理鍋は現状Fティアでしょう。
フライパン自体は悪くありませんが、今のメタに長く餌を与え続けて育てたいリロール構成やユニットがいません。
ライズ遭遇などで大量の紋章が出たような特殊な状況なら使えるかもしれませんが、基本的にはパワー不足です。
宇宙の呼び声
オレリオン・ソル自体がかなり弱いです。
Fティアとまでは言いませんが。
オーグメント自体は7ゴールドとアイテムをくれるので、ゴールドオーグメントとしては悪くありません。
特にゴールドがユニットの形で来ることを考えれば。3-2でレオナが重なりかけている時などは取れるかもしれませんが、ほとんどクリックしません。
Cティアです。
取れる状況はありますが、好んでは取りません。
衝突試験用ダミー
衝突試験用ダミー。
これもかなり弱い戦闘オーグメントです。
ダミーはシャドウアイルなどのカウント稼ぎにはなりますが、前衛が弱くてもこのオーグメントで補強できるとは思いません。
全体的にパワー不足です。
(評価C)
クラウンの決意
クラウンの決意は悪くありません。
AD構成が多いロビーなら価値が上がります。
ロッドを使ってアイテムを作れるなら、そこそこの頻度で取ります。
例えばイシュタルリロールをプレイしていてアイテムオーグメントが欲しく、これしか出なかった場合や、AP構成でアイテムを探している時などです。
(評価B)
好きなだけ泣くがいい
好きなだけ泣くがいい。
これは滅多に取りません。
Cティアです。
2-1でショウジンの矛やブルーバフを作って連勝を狙えるなら許容範囲かもしれませんが、基本的にはパワー不足で、上手く使える構成も少ないです。
ダークウィルの侵略
ダークウィルの侵略。
これもCティアです。
ゴールドオーグメントで15%ダメージアップというのは、たとえ常時発動でもそれほど良くありません。
例えば敵を知れも15%ですが、対戦相手を知ることができます。
また、シミュレーション上では多くのゴールドオーグメントが15%以上のダメージ貢献をします。
グラスキャノンなら30%です。
ですので、適切な状況なら取れますが、頻繁には取らないというのが正直なところです。
プラシディウムの防衛
プラシディウムの防衛。
これも同様にCティアです。
例えば新しい金ピカの鋼と比較すると、あちらは同様の耐久力に加え、5コストユニットを3体もくれます。
どうしてもあちらの方を高く評価せざるを得ません。
ですので、この手の中程度の戦闘系オーグメントはCティアに落ちがちですが、これに関してはBティアくらいには置いておきます。
デマーシアよ永遠に
デマーシアよ永遠に。
ソナとジャーヴァンⅣのリロール構成はメタから外れています。
デマーシアユニットが複数重なる時くらいしか取りません。
大幅なナーフも受けましたし、もうそれほど良くありません。
ユニットが重なるなら取れますが、Cティアにしておきます。
ダブルトラブル
ダブルトラブル。
マルザハールと組み合わせると今は本当に強力です。
Aティアです。
ただし、ダブルトラブルのマルザハールをやるにはリーチングコアが必要で、それを持っていることが前提になります。
かなり限定的な状況ですし、APアイテムも必要です。
無条件で取れるわけではありませんが、ハマればメタにおいて非常に強力です。
デュオキュー
デュオキューはAかSか迷いますが、Aティアとします。
スキップすることもありますが、ビルジウォーターやアイオニア構成はデュオキューと相性が抜群です。
5コストユニットを活かせますし、枠も空いています。
非常に良いオーグメントです。
早期教育
早期教育は以前、ジャーヴァンⅣとソナのリロール構成で猛威を振るっていましたが、ソナのナーフ後はメタから外れてしまいました。
とはいえ、テンポを取るためだけでもかなりまともなオーグメントだと思います。
ある大会でなぜか戦場の略奪を取ってしまったことがありました。
その時、1コストが含まれないカイ=サ構成をプレイするとしても、早期教育を取っていればもっと良い結果になっていただろうと後悔しました。
たとえ1コストがいなくても、テンポを取ることは許されていますし、ジャーヴァンⅣとソナがメタ外でも、状況が整っていれば早期教育を使ってその構成をプレイすることは可能です。
それほどこのオーグメントはその構成に価値を与えます。
Bティアとします。
エピックなロールダウン
次はエピックなロールダウンです。
これも最近ナーフされました。
BかCティアでしょう。
このオーグメントの問題点は、少し使いづらいことです。
効果が出るのが非常に遅く、レベル8で盤面を完成させることはできますが、それまでオーグメントなしでステージ3を戦うことになります。
レベル8まで待つ価値があるほど強力な盤面とは何でしょうか。
元々捨て試合のような状況か、あるいはこれに加えて他の経済系オーグメントを取り、4コスト★3を狙うような極端なプレイならあり得ます。
個人的にはあまり取りません。
本当に貧乏な時にこれが提示されても、レベル8に到達しつつロールダウンする資金を残すことができないため、実際には取れません。
主に4コスト★3を狙うためのロマン枠だと感じます。
エポック
エポックは非常に堅実です。
2-1での経済系オーグメントの価値は極めて高いです。
盤面が弱くても、これがあれば盤面構築とバードの確保を同時に進められます。
本当に良いです。
(評価A)
エポック+
3-2のエポックも非常に堅実なエコノミーオーグメントです。
2-1でも3-2でも、経済系は頻繁にクリックします。
(評価A)
進化と克服
進化と克服。
MortdogのメタレポートではSティアのようですが、私はAティアに置きます。
良い点は、盤面がなくてもこれ一つで形になることです。
ただ、取る前にヴォイドの変異内容を確認しておきたいところです。
また、既にアイオニアなどで強力な進行ができているなら、それを売ってまで取るようなクレイジーなことはしません。
それほどOPだとは思いません。
盤面に何もない時には堅実な選択肢です。
限定カスタマイズ
限定カスタマイズ。
これをSティアにしてもいいでしょうか?
良いと思います。
ただ、Sティアは厳選したいのでAティアに留めておきます。
10ゴールド+完成アイテムというのはゴールドオーグメントとしては破格です。
非常に強力で、頻繁にクリックしています。
エグザイル II
エグザイルはゴールド帯で最高の戦闘系オーグメントの一つです。
下位の戦闘系オーグメントよりも遥かによくクリックします。
最高クラスの一つという理由だけでAティアです。
爆発的成長
爆発的成長。
これは3-2バージョンの方です。
貧乏な時や、連勝からFast9を狙う時には間違いなく堅実な選択肢です。
叩きつけ+と比較すると…おそらく叩きつけ+よりは劣るでしょう。
Bティアかもしれません。
エポック+と比較すると、あちらは4-1で28ゴールド相当ですが、こちらは4-1でも28ゴールドでありながら、ゲーム後半にかけてさらなる価値を生み出します。
とりあえずBティアにしておきます。
爆発的成長+
もう一つの爆発的成長(4-2版)についても同様です。
レベル8で止めるなら取れませんが、Fast9を狙うなら最高のオーグメントの一つです。
炎を強めて
炎を強めては堅実です。
この手のアイテム獲得系の中で最高ではありませんが、2-1で前衛が重なっていたり、スレイヤー進行で連勝を狙えるなら悪くありません。
間違いなく連勝用オーグメントです。
(評価B)
先見性
先見性は、正直Fティアにしたいところです。
得られるゴールドが少なすぎます。
使い方が分かっているなら時々は取れますし、実質Cティアくらいの実力はあります。
Cティアにしておきます。
HPが低すぎる時に取ったり、逆に強くて盤面を強化すべき時にこれを取ったりすると、敗北に直結します。
注意が必要です。
21ゴールド獲得
21ゴールド獲得は、他の3-2経済系と比較して過小評価されがちです。
3-2で金欠なら経済系を取る必要があります。
個人的にはBティアの下〜Cティアの上です。
金ピカの鋼
金ピカの鋼。
デュオキューと似た使用感です。
アイテムが必要ならデュオキュー、そうでなければこちらを取ります。
非常に堅実です。
アイオニアやビルジウォーターのように、オーン、キンドレッド、セナといったランダムな5コストを上手く使える構成なら、ステージ4で一気に盤面を強化できます。
Fast9の場合も同様です。
適切な状況なら頻繁に取ります。
本当に良いです。
(評価A)
グラスキャノン II
グラスキャノンも最高の戦闘オーグメントの一つです。
ガンブレードがあるならSティア級ですが、ない時は取るのがためらわれます。
ですのでAティアに留めます。
しかし、純粋なダメージ上昇量としては、ゴールド戦闘オーグメントの中で最高峰です。
ゴールドの運命
ゴールドの運命。
2-1のものはかなり堅実で、頻繁にクリックします。
特に言うことはありません。
(評価A)
ゴールドの運命+
ゴールドの運命+も同様です。
経済系オーグメントが出なかったけれどお金が欲しい時、とりあえずこれを取って経済系とするような感覚です。
Bティアでしょうか?たぶん。
でも前借りよりはマシなのでAティアに残しておきます。
ゴーレム化
ゴーレム化は真のFティアです。
取れる状況は理論上存在しますが、今セット通して一度取ってひどい目に遭いました。
95%以上の確率でスキップします。
取るべき状況がほぼないのでFティアです。
値切り上手
値切り上手は堅実な経済系オーグメントです。
アイテムを選べないのが難点ですが、得られるゴールド量は多いです。
ビルジウォーターのようにアイテムを選べなくてもショップで買えばいい構成なら、最高のエコノミーオーグメントの一つになります。
方向性がない時に、ミニオンラウンドやドラフトラウンドのドロップを見てから決めるという使い方もできます。
特に連敗進行でHPを回復できるのが素晴らしいです。
個人的に大好きです。
(評価A)
ヒーリングオーブ
ヒーリングオーブ。
またしても非常に平凡な戦闘オーグメントです。
間違いなくCティアです。
鋼の心
鋼の心。
あまり好きではありません。これで揺るがぬ心を作りすぎてアイテムバランスを崩す人が多いです。
私が取るなら、その罠にはまらず、少し強い揺るがぬ心を1つ持って普通にプレイします。
炎を強めてに似た連勝用オーグメントですが、あちらより強力なはずなのに、序盤はそれほど強くないという矛盾があります。
Cティアの上位、あるいはBの底辺です。
Cの上位にしておきます。
Cティアと言っても取れないわけではありません。
上位ティアより優先度が低いだけです。
王冠とは重きもの
王冠とは重きもの。
BかAかで迷いますが、Aティアにします。
カイ=サと相性が抜群ですし、後衛アイテムが必要なら非常に強力です。
実際、もっと評価してクリックすべきだと感じています。
ヴォイド構成や、グインソーレイジブレードを持つスケーリングキャリーなら誰でも相性が良いです。
たっぷりリロール
たっぷりリロール。
これも真のFティアです。
ステージ2でプリズムチケットとたっぷりリロールの両方を持っているような奇跡的な状況でもない限り、クリックできる場面はほぼありません。
英雄のラッキーバッグ(+、++)
英雄のラッキーバッグはかなり堅実です。
2-1で何かを2体複製したい時に使います。
レオナやドレイヴンが筆頭候補です。
2コストのリロールにも使えますが、本命は3コストの複製です。
そうでなければオーグメントの価値を活かしきれておらず、普通にエコノミーを取って後でロールした方がマシです。
「+」や「++」バージョンは、リロール構成で上手くいっていない時、例えばイシュタルリロールや、ザーヘンのヒーローオーグメントを持っている時には、これ以上ない救世主になります。
ですのでAティアですが、リロール構成以外ではあまり取りません。
逆にリロール中なら、かなりの頻度で取ることになるでしょう。
(評価全てA)
ベストフレンド II
ベストフレンドはまともな戦闘オーグメントです。
AD構成が多い卓なら、かなり有効だと思います。
偵察して周りがAD寄りだと分かれば、多くの場合喜んで取れるのでBティアとします。
大きな福袋
大きな福袋は非常に堅実なAティアで、かなりの頻度でクリックします。
バースデーリユニオン
バースデーリユニオン。
レベル9への必要経験値が再び緩和されたので、かなり堅実なオーグメントだと感じます。
これも堅実にAティアです。
血の供物
血の供物はおそらくBティアです。
ほぼスレイヤー構成専用です。
スレイヤーなら劇的ではありませんが堅実で、特に連勝狙いには悪くありません。
ボディーガードの訓練
ボディーガードの訓練はAティアだと思います。
ステージ3で自然とパワースパイクを迎える構成、例えばヴォイドやワーウィックのように、アンロック要素で強化され、ステージ2をある程度捨てられるような進行で非常に強力です。
あるいはステージ2ですでに強い場合でも、これを取って後半に向けた強力な戦闘系オーグメントとして使えます。
災禍の使者
災禍の使者は実際にものすごく強力なオーグメントで、個人的に大好きです。
これがサイオン★2への足がかりになったり、ルブランをアンロックできたりするなら、喜んで取ります。
後半のアタカンが大幅に強化されます。
ノクサス自体は良い構成ではありませんが、このオーグメント単体は非常に優秀です。
(評価A)
生涯ブロンズ I
生涯ブロンズは、プリズム版より明らかに劣ります。
Cティアです。
わざわざゴールド版のために弱いユニットを入れたり、これを中心に盤面を組む価値はありません。
盤面を弱くせずに自然に取れるのは、せいぜい15%程度のダメージバフでしょう。
高電圧
高電圧。
アイオニックスパークが手に入るオーグメントです。
今のメタではアイオニックスパークよりヴォイドスタッフの方が好まれる傾向にあります。
Cティアとします。
最近の構成はスパークよりヴォイドスタッフを優先するからです。
ハスラー
ハスラー。
個人的な評価はかなり低いです。
Cティアです。
ビルジウォーターやアイオニア、ヨードルのようなゴールド生成特性と組み合わせればマシになりますが、以前の変更が致命的なナーフとなり、もうそれほど高く評価していません。
優柔不断 I
優柔不断も大幅なナーフを受けました。
Bティアです。
他の選択肢がゴミのような場合、これを取ってオーグメントリロールを稼ぎつつゴールドを得るのは悪くありません。
あるいは次の3戦が負け確定、もしくは勝ち確定している状況なら最高です。
ただ、実際にはあまり取りません。
他の人よりスキップする頻度は高いと思います。
優柔不断の効果より、3-2で即座にオーグメントの恩恵を受けてテンポを取る価値の方が高いと判断することが多いからです。
無差別殺人者
次は無差別殺人者です。堅実なBティアオーグメントだと思います。
2-1では出ないはずです。
ジャイアントスレイヤーは本当に強力になり得ます。
タンクだけでなく全ての敵に対してダメージ増幅が乗る効果は非常に優秀です。
通常、後衛を狙うユニットなどはジャイアントスレイヤーと相性が悪いことが多いですが、このオーグメントがあれば話は別です。
APでもADでも、ダメージアイテムが必要なら、提示される中でかなり良い選択肢になります。
インフィニティの守護
インフィニティの守護はSティアかもしれません。
Sティアに置きます。
ワーウィックやスレイヤーと相性が抜群ですし、盤面や方向性がなくてもとりあえずクリックしておけば間違いないからです。
どんな状況でも取れるのでSティアです。
イシュタル遠征者
イシュタル遠征者も、イシュタルの扱いに慣れていればSティアです。
状況を選ばず取れます。
クエスト運が悪くて下位に沈むこともありますが、適切なクエストを選び、正しくプレイすれば、大抵は上位に入れます。
ジュエルロータス I
ジュエルロータス 。
堅実な戦闘系オーグメントです。
ナッシャートゥースやストライカーフレイルを持っていて、インフィニティエッジやジュエルガントレットがない場合に最適です。
スキルクリティカル判定を持っていないキャリーに大量のステータスを持たせている場合、大きなダメージソースになります。
(評価A)
敵を知れ
敵を知れ。
Bティアくらいでしょうか。
いや、Cティアかもしれません。
ナーフが痛すぎました。
以前はダメージアップ量がもっと高く、AかSティア級でしたが、今はかなり弱体化しました。
それでも堅実ではあります。
次の対戦相手が分かるというのは、偵察と配置をしっかりやるなら極めて高い価値があります。
ですので、Bティアを下回ることはないと思います。
ギリギリの救出
ギリギリの救出。
非常に堅実な戦闘系オーグメントで、大抵の場合は喜んで取ります。
Aティアで問題ないでしょう。
レイトゲームスケーリング
レイトゲームスケーリングは、経済系の中では弱い部類です。
叩きつけ、エポック、明鏡止水、乱れる思考などと比べると、得られるゴールドがずっと少ないです。
Cティアとします。
後半は強いですが、そもそも5コストに到達すること自体が課題だからです。
どうしても経済系が必要なら取れますが、優先度は低いです。
3の軍団
3の軍団。
私はこのオーグメントを非常に高く評価しています。
Sティアにしたいくらいですが、Aティアの上位に置きます。
方向性がない時に取るのに最適で、3コストがいれば序盤は最強クラスです。
得られるステータス量は異常です。
トライフェクタと比較しても、同様に3コストを強化し、似たようなステータスに加え紋章を与えます。
間違いなく強力です。
リフティング大会
リフティング大会。
これも大好きです。
取る時はブルーザー数体とAPアイテムが欲しいところです。
これを取るたびに手応えを感じます。
ルブランを使って進行し、6ブルーザーを出し、ボリベアをアンロックして、最終的にライズなどを入れる構成を目指します。
(評価A)
小さな仲間たち
小さな仲間たち。
取れる状況は多くありません。
ヴォイド構成などは時々使えますし、他にもいくつか……デマーシアでも見たことがあります。
多くのレベル8構成にとって、4-2で取る戦闘系オーグメントとしてはかなり堅実です。
Bティアとします。
メイスの決意
メイスの決意もおそらくBティアです。
攻撃速度とクリティカル率を有効活用できることが前提です。
インフィニティエッジやジュエルガントレットを複数のキャリーに持たせているなら非常に強力になります。
あるいはメイス自体も取ってアイテムを作れるなら、強力な戦闘系オーグメントになります。
即席アーマー II
即席アーマーはかなり状況を選びます。
タンクアイテムがほぼゼロの時にしか取りたくありません。
とはいえ、その状況ならかなり優秀です。
Bティアの下位にしておきます。
BやCティアのオーグメントの多くは、状況依存ですがハマれば強いという性質を持っています。
定義が難しいですが、輝く場面はあるのでBティアです。
邪悪な収益化
邪悪な収益化。
統計だけ見れば最強クラスのオーグメントの一つです。
とはいえ、先行している時しか取れないオーグメントです。
統計が良いのでAティアに入れたくなりますが、3×3のようなオーグメントの方が、ゴールドは少なくとも事故の確率は低いと感じます。
まあ、Aティアでいいでしょう。
レベル9に行きたがるレベル8構成、例えばアイオニア、ヴォイド、ビルジウォーター、シャドウアイルなどは、ロールダウンした後に経済を立て直せるので非常に相性が良いです。
マックスビルド
マックスビルドはナーフされましたが、間違いなく悪くありません。
AかBティアです。
4-2で金欠なら高頻度でクリックします。
上振れているなら4コスト★3を狙えます。
Aティアに残しておきます。
状況が良くても悪くても使い道があります。
食堂
食堂。
ユナラで非常に強く、ワーウィックやヴォイドでも堅実です。
これもAティアです。
偵察なし、変更なし
偵察なし、変更なし。
今このオーグメントでプレイできる構成が皆無なので、Fティアです。
4のペア
4のペア。
かなり低く評価しています。
プレイするのが非常に窮屈です。
これを活かせる構成がほぼありません。
どうにかして4コスト2体を盤面に出せる状況があった時のためにCティアにしておきますが、想像もつきません。
スウェインなどはほぼ必須で盤面に入るからです。
万が一条件を満たせれば、ステータス上昇量はかなりのものですが。
パンドラのベンチ
パンドラのベンチ。
これは何に使えるかというと、オレリオン・ソルや、4コスト★3をリロールするのに向いています。
今の環境では使い道があまりないのでCティアとしますが、他のメタならBティアくらいになるかもしれません。
パンドラのアイテム II
パンドラのアイテム。
これはAかBティアですね。
Bティアに置きますが、かなり頻繁に取っています。
アイテム運が悪い時や、2-1で連勝するためにとりあえずアイテムを作りたい時に重宝します。
ドラフトラウンドの優先権がない状況では、パンドラの効果は非常にありがたいです。
研究熱心
研究熱心は、他の2-1経済系オーグメントと同様にAティアです。
エポックや乱れる思考とほぼ同格です。
個人的には乱れる思考が一番だと思いますが、どれも似たような強さで、Aティアに値します。
窃盗
窃盗は非常に評価が低いです。
Cティアでしょう。
盗賊のグローブが手に入るまでがあまりに長すぎます。
ステージ2の間は実質毎ターン1ゴールドで、これはゴールドの雨と大差ありません。
自分が強くないと敵を倒せずゴールドも得られないという点もマイナスです。
主人公補正
主人公補正。
これも評価は低いです。
Cティアです。
よく提示されるのですが、取る気にはなれません。
中程度の戦闘オーグメントです。
ポータブルフォージ
ポータブルフォージは堅実にAティアです。
特に近接キャリーと相性が良く、ミトンのような強力なアーティファクトが手に入ります。
2-1で方向性を決めるのにも役立ち、平均以上のオーグメントです。
ユニットが重なっていて、試合を有利に進めたいなら是非取りたいです。
精密かつ優雅
精密かつ優雅は評価が難しいです。
近接キャリーだと邪魔になるという意見もありますが、完全には同意しません。
ただ、そこまで強力でもありません。
Bティアとします。
主にスレイヤーやエコー、ワーウィックあたりで取ることになるでしょう。
戦闘準備 II
戦闘準備はステータス上昇量が大きいですが、それを活かすのが非常に難しいです。
ステータス量だけ見ればBティアにしたくなりますが、今のメタにリロール構成が少ないのが難点です。
リロールがメタに戻れば強力なオーグメントになるので、その期待を込めてBティアとしますが、現状ではあまりクリックしません。
プロボクサー
プロボクサーはおそらくBティアです。
連勝できる状況で、ユニットが重なっていれば悪くない選択肢です。
確約された守護
確約された守護は評価が低いです。
プロテクターの誓いは終盤のタンクアイテムで、スウェインなどに持たせたいですが、このオーグメントは序盤の2-1や3-2でしか出ません。
強くなるためにアイテムオーグメントを取るのに、これは即効性のある強さを提供してくれないため、この手のオーグメントの中では最弱の部類です。
(評価C)
炎の愛好家
炎の愛好家は非常に堅実で、Bティアです。
Aティアではありません。
ツイステッド・フェイトで連敗進行を狙う時にこれを取ると、序盤が非常に強くなり、レッドバフもビルジウォーター構成で強力なので相性が良いです。
アイオニア進行などでも悪くはないと思いますが、特別強力というわけではありません。
ゴールドの雨
ゴールドの雨は、2-1経済系オーグメントの価値が高い現環境ではAティアでしょう。
他のAティアエコノミーよりは劣りますが、Aの下位には入ります。
最強の四配者
最強の四配者は、私の意見では、8位に向かっている時くらいしか取りません。
Fast9を狙う際に、安定のためにとりあえず見かけた4コストを買う、という使い方はあるかもしれません。
ただ、避けられるなら取りたくないです。
ナーフ後は最後の手段という印象なのでCティアです。
4コスト★3を狙うなら良いかもしれませんが、全体的に評価は低いです。
複製
複製は堅実なBティアのアイテム系オーグメントです。
回収箱(+)
回収箱は高く評価しています。
通常の回収箱はAティア。
回収箱+はBティアです。
普通預金口座
普通預金口座はSティアかもしれません。
最高の経済系オーグメントの一つで、ゴールドスタートなら異常な強さを感じます。
Sティアに入れます。
レベル8が重要な今のメタでは、どのレベル8構成でも非常に強力です。
これはプリズムオーグメント級だと思います。
セラフィムの杖
セラフィムの杖はSティアに近いですが、AP構成が少しメタから落ちたのでAティアとします。
特に複数のアークエンジェルスタッフを運用できるなら、AP構成にとって最高のオーグメントの一つです。
前のパッチならSティアでした。
シルコの復讐
シルコの復讐はかなりまともです。
5ゾウン以上でプレイすることはまずないのでBティアです。
ゾウンは序盤負けたいのに、これは序盤強いオーグメントというチグハグさもあります。
叩きつけ(+)
叩きつけは両方ともAティアの上位です。正直、Sティアに入れてもいいかもしれません。
非常に汎用性が高く、クリックする頻度も高いですし、Sティアが少し寂しいので。
乱れる思考なども同格かもしれませんが、これは頭一つ抜けていると感じます。
ソウルの目覚め
ソウルの目覚めは今Sティアかもしれません。
★2のキヤナや、★1のレク=サイと組み合わせるだけでも異常な強さで、そのままスレイヤー構成に向かえます。
正しいユニットと組み合わせれば本当に強力です。
状況依存な面と、良いスラムアイテムが必要な点はありますが、ゲームプランが明確になります。
一人前プレート
一人前プレート。
ガーゴイルストーンプレートは微妙なアイテムですが、このオーグメントは序盤が非常に強いのでBティアは確実です。
槍の決意
槍の決意もかなりまともです。
AかBティアでしょう。
クラウンの決意のAD版のようなものなのでBティアにしておきます。
高速ダブルキル
高速ダブルキル。
非常に堅実です。
2-1でグインソーレイジブレードが手に入るのは、ヴォイドやアイオニア進行で決して悪くありません。
喜んで取れるオーグメントです。
(評価A)
精神の交わり
精神の交わりは戦闘系オーグメントとして大好きです。
Sティアとまではいきませんが、評価の高いAティアです。
リデンプションの魂
リデンプションの魂は間違いなくAティア、Sティアと言ってもいいくらいです。
戦場の略奪 II
戦場の略奪はFティアに入れます。
たとえ強くてもクリックできないレベルで弱いと思います。
Cティアという意見もあるかもしれませんが、シルバー以外の戦場の略奪は嫌いです。
広がる根(+)
広がる根と広がる根+は文句なしのSティアです。
ゴールドオーグメントにしては価値が高すぎます。
杖鍛冶
杖鍛冶はおそらくSティアです。
アイテムのないAPデュオキャリーがいるなら、これ以上ない当たりです。
剣鍛冶
剣鍛冶も杖鍛冶と同様です。
ゴールドで素材4つは多すぎます。取れる状況なら4-2で頻繁にクリックします。
スター誕生
スター誕生は分かりやすいAティアです。
黄金の龍
黄金の龍はAティアです。
アイテムを1〜2個持った強力な前衛がいれば、本当に強力です。
理想は、終盤にモーグルメイルを再合成し、ステージ3と4で盤面の強さを確保することです。
ヴォイドやデマーシアのような、超硬いタンクがいる構成と相性が良いです。
滅びの王
滅びの王。
ヴィエゴの重なりと良いアイテムが必要ですが、条件が揃えば間違いなく強力なのでAティアです。
ただ、どんな状況でも取れるほど壊れてはいないのでSティアではありません。
ソーンプレートアーマー
ソーンプレートアーマーはAティアです。
メタはADとAPのバランスが取れていますし、連勝を狙うなら最強のオーグメントの一つです。
ただし、前衛が重なっておらず連勝できる見込みがないならクリックしません。
これを取る時は5連勝を狙います。
ステータスマシマシ
ステータスマシマシは、他の中程度の戦闘系オーグメントよりは少しマシだと思います。
Bティアです。
トレードセクター
トレードセクターは2-1の経済系オーグメントでAティアです。
これはエポックや他の2-1経済系オーグメントとほぼ同格です。
お気づきかもしれませんが、今の環境では2-1の経済系が非常に重要です。
宝探し
宝探し。
メタにリロール構成が存在しませんし、もし存在したとしても、これを上手く活用するだけのゴールドを確保できないため、評価は非常に低いです。
現状ではFティアまで落とします。
以前はこのオーグメントの強みだった小型チャンピオン複製器2つが削除されたのも大きいです。
今はかなり弱いです。
黄昏の試練
黄昏の試練。
ジンとスラムできるアイテムがあるなら非常に強力です。
ただ、Sティアではありません。
これで8位になっている人をよく見かけます。
運が悪く3-2で経済系オーグメントを引けなかったり、アイテムが弱かったり、不適切な状況で取ってしまうと、本当に8位になります。
ですのでAティアに留めておきます。
トライフェクタ I
トライフェクタ。
これもFティアでしょう。
メタに3コストのリロール構成が存在しませんし、もし存在したとしても、このオーグメントが最適解になるとは思えません。
ドレイヴンリロールなら許容範囲かもしれませんが、ステータスを3の軍団と比較してみてください。
あちらはほぼ同等のステータスに加え、紋章まで無料でくれます。
トライフェクタを選ぶ理由はありません。
お得な2
次はお得な2です。
これは文句なしのSティアです。
イシュタルリロールやアフェリオスなど、どんな構成でも超強力です。
ゴールドオーグメントとしては破格のゴールドを提供します。
2のトリック
2のトリックは堅実にAティアです。
盤面に何もない時に取ると悪くありません。
卓が弱いことを確認してから取るのが良いでしょう。
2-1でお金がもらえるのは、とにかく強いです。
U.R.F.
U.R.F.は評価が低いですが、へらが複数あるなら時々有効です。
Cティアとします。
他にへらがない状況で、質の低い紋章を作るためにこれを取ることはまずありません。
ゴールドオーグメントでへら1つは少なすぎますし、攻撃速度とマナ回復の恩恵も微々たるものです。
鋼からの解放
鋼からの解放はSティアかもしれません。
ベル=ヴェスに持たせたダーキンの弓は異常な強さです。
スレイヤーはメタの中心ですし、たとえスレイヤーが弱体化しても、ダーキンの弓を持ったベル=ヴェスは常にスレイヤーを2ティア引き上げる存在でした。
今はスレイヤーが最強なので、これもSティアでしょう。
ダーキンの弓を持ったユナラも強力ですし、ダーキンの大盾のサイオンや、APのダーキンアイテムも最近統計が上向いています。
アーフの策略
アーフの策略。
Aティアですが、Sティアに入れたくなります。
限定カスタマイズと似ていますが、ゴールドが少ない代わりにへらやフライパンの方が価値が高い場合があります。
これは本当に良いオーグメントです。
強力なフライパンの使い道は多く、ジャガーノートの紋章をリフトヘラルドやガレンに付けたり、ビルジウォーターでブルーザーや韋駄天の紋章を作ったりと、今のメタには強力な紋章がたくさんあります。
真の道を歩め
真の道を歩め。
アイオニアでレベル10に到達するのは、たとえアイオニアの道がファーム系であっても非常に困難です。
Cティアに留めます。
行けると思っても、届かないことがほとんどです。
私自身、HP90で連勝中のXPアイオニアで、3-2でこれを取っても、アイオニアの紋章があってHP1でギリギリレベル10に到達できた程度でした。
紋章と潤沢な資金なしでレベル10に直行するのは本当に難しいので、取る際は細心の注意を払ってください。
ウォーロードの名誉
ウォーロードの名誉は、分かりやすいSティアです。
冗談です。
文句なしのFティアです。
ゲーム中で最悪のオーグメントかもしれません。
ステータスが低すぎる上に、4ラウンドの間何も起こらず、盤面も変えられません。
本当にひどいです。
出陣
出陣もおそらくFティアに近いでしょう。
Fティアに入れます。
報酬が見合っていませんし、これを取ると8位になることがあまりに多いです。
周りが強い盤面を作っている中で、出陣で楽しい時間を過ごすことはできません。
よほど上振れて、強力な2コスト★2とアイテムを揃えられない限りは。
おおきくなぁれ!
おおきくなぁれ!もFティアだと思います。
ヨードルリロールは本当に弱いですし、このオーグメントのステータス上昇量も大したことありません。
★3のヨードルを多数揃えれば強力ですが、そこまでが困難です。
まあ、ヨードルリロールという弱い構成にとっては良いオーグメントなので、Cティアくらいにはなるかもしれません。
しかし、ティアリストの上位には絶対に来ません。
待つ価値あり
待つ価値あり。
バフでかなり改善されました。
AかBの境界線ですが、Aティアに入れたいです。
他の一般的な経済系オーグメントの方が頻繁に取りますが、盤面に何もない状況ならゴールドの雨よりこちらを選びます。
Aの下位あたりに置いておきましょう。
紡がれし魔法
最後に紡がれし魔法。
ゴールドで素材4つは非常に強力です。
盤面が弱い時は取るべきではありませんが、ルブランやオリアナのようなインヴォーカー進行と相性が良いです。
堅実にAティアです。

ゴールドオーグメント多過ぎて目次がすごいことに、、、


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